四海が娘のために鶏料理を作ったと主張する芋ちゃんと、それを疑う家族が対立する。家族は四海がこれまで娘にうまい料理を作ったことが一度もないと指摘し、芋ちゃんに嘘をつかず正直に話すよう迫る。芋ちゃんは鶏料理はパパが作ったと弁解するが、家族はその場でパパを呼び確かめようとし、状況は緊迫したまま次回へ続く。