結納金をめぐり新郎が出したものではなく、大富豪の蘇社長からのお祝いだと母親が指摘し、結婚式の中止が提案される。新郎はこれを否定し、蘇社長がすでに到着し有力者たちも来ているため式を続行するよう説得する。祝杯の費用も新郎が負担する習慣があることが明かされ、驚きが広がる。式は続くが、蘇社長の介入により新郎の立場が今後どうなるかの緊迫が残される。