温心は季氏のハイテク案件「星辰」への関与を叔父・温成から止められる。叔父は上層部が既に決めており、詮索した者は解雇されたと警告し温心は一旦従う。しかし同僚の男性が企画書を見られないままその案件を任され、叔父が裏で手を回したのではと疑う。叔父は大したことしていないと否定する。葉さんは温心に世話を焼き「彼の心には私しかいない」と言い、温心の香水に男性が嫌悪感を示して対立の火種を残す。