陽陽は水に放り込まれて助けを求めるが、傷の治りかけた顧社長は濡れるなと拒む。顧社長は蘇おばさんの誕生日という理由で仕方なく助けを許し、陽陽にママに電話するよう注意する。陽陽は自分の愛情を伝え、顧社長は今回の騒動をなかったことにする条件として、陽陽が許すならこの愛の勝負から降りると告げる。二人の感情が揺れ動く中、次の決断が迫られる。