主人公はシステムの遅延で3年以上前の2022年に戻り、ゾンビとなった攻略相手とミッションを強制される。ゾンビ化したばかりで意識が残る相手を攻略すれば豪華報酬が得られると説明されるが、主人公は拒否して逃げ出そうとする。一方、システムはクエストの破棄を許さず、クリアしないと主人公を抹殺すると警告する。葛藤する主人公は、攻略対象の選定が悪くないことに気づき、次の行動を迫られる展開で終わる。