婚約者の趙玉がドレスをめぐるいさかいで照雪にいじめを受ける中、照雪は姉と呼ばれる資格はないと冷たく突き放す。そこへ沈社長が現れ、趙玉が自分の義妹であることを明かし、照雪に謝罪を要求する。照雪は沈社長に対し、婚約者として命令される筋合いはないと反発し、二人の関係は清く正しいと主張。その矢先、照雪は3ヶ月世話をした子供が実は自分と沈社長の子供だと告げ、関係の真実が浮き彫りになる。緊迫した対立の中、今後の展開に不穏な影を落とす。