紀本の正社員限定パーティにインターンの依子が無断で参加し、紀本の古参社員たちの反感を買う。依子は白石先生に会うために来たと主張し、一方で紀本の関係者から侮辱される。依子は紀本の恋人である深見によって公の場で紹介されるが、依子はただのインターン扱いされ追い出されそうになる。パーティでの立場争いが激化し、最後に依子が排除されるかどうかの緊迫した場面で話が終わる。