母の再婚先に来た桑遥は傅おじさんに救われた過去を知らされ、傅家に迎えられる。兄弟の反応は分かれ、一部は妹扱いに反発する。司寒は会議で不在、部屋が用意され桑遥は案内される。歓迎と疑念が同居したまま終わる。