徐社長の妻である柔楠と、彼の本命女性の存在が発覚し、物語が複雑化する。主人公はもう二度と関わらないと決意するが、徐社長の妻が主人公に対して旦那を特別価格で“貸す”と提案し、24時間の契約を迫る。徐社長は大企業の社長であり、時給は膨大な額となる。主人公はこの思わぬ取引にどう応じるのか、次の展開が緊迫した状況で幕を閉じる。