謝さんが凌さんに代わって訪問し、星瀾に会うが、星瀾は謝さんに絶対に触れさせないよう厳命する。謝さんはネックレスを忘れてきたと告げつつ、一杯飲ませてほしいと希望し、星瀾の警戒をかき立てる。謝さんの飲み物が思いのほか早く効き、星瀾は具合を悪くし、謝さんを上に案内され休むことになる。星瀾は内心で、星瀾が謝さんに触れるはずがないと自問し、状況は緊迫のまま先が見えなくなる。