傾城の抗がんプロジェクトを狙う韓家が、縁談を利用して傾城の掌握を試みる。高おばさんはその申し出を拒否したが、別荘に仕掛けられた爆弾により圧力がかかる。然は信頼され、傾城の守護を任されるが、警備レベルの高い別荘への侵入経路に内通者の存在が疑われる。そんな中、突然の電話会議が入り、緊迫する状況の中、然の行動が新たな展開を迎えようとしている。