林秘書の誕生会で陸社長の妻が秘書祝賀を非難して騒ぎ、時宴は継承が示唆される。口論は子への接触に発展し妻が「母親じゃなくなる」と宣言。陸景深が「サインして、離婚しましょう」と告げて場は凍り、離婚の決断が迫る。