病室で姜糖が宴尋に抱きついたことから妻の怒りが爆発し、直接対決が始まる。妊娠中の妻は姜糖と話すと胎児が蹴ると主張し、追い出そうとするが宴尋はつわりは普通だと諭してまず横にさせ退院手続きをすると告げる。妻は姜糖を罠にかけ一度寝させたから結婚したと非難し、姜糖は「私は違う」と反論して芸術団の看板として宴尋と似合うと主張する。告発は残り、対立は解けないまま場が引き裂かれる。