蘇家で養子蘇城が恩知らずと叱られ、母は病院入院を提案する。明宇が跡取りとされ蘇城はよそ者扱いで孤立する。江お嬢様は明宇にバラを渡すがそれを嫌うと告げる。蘇城の帰宅が知られ、家中の分裂と彼の立場不安が残る。