白眠眠と彼の家族は冬の狩猟禁止で食糧不足に直面し、幼い団子のために心配している。彼らは族長大会を控えた集落で低い地位にあり、トウモロコシの残りかすでしのいでいた。そんな中、白眠眠は秘かに得たチュートリアル報酬の大豆油と鍋を使って料理を作り、団子と周囲の好感度を上げることに成功する。しかし、期待したほどの反応を得られず、彼は族長からの呼び出しを受けて大会の会場へ向かうことになる。