極寒の地で唯一の避難場所であるRVの中、主人公は暴力団の一員に居場所を知られ、先制攻撃を受ける。急いでRVの痕跡を消し、新たな安全な場所を目指すも、雪にタイヤがはまり動けなくなってしまう。外は極寒かつゾンビの危険があるため脱出は難しい。武器を手にして暴力団に立ち向かう覚悟を決めた矢先、蘇雨からの電話がかかってくる。そして突如、新たな機能がアンロックされたことを告げる通知音が響き、危機は一度乗り越えられたことが明らかになる。