伝説のキャサリンが生きており、危険な男の指揮下で部隊を率いていることが判明する。部下は全滅し物資も失ったが、キャサリンは取引相手に精巧な結晶核を提示し、リバティシェルターとの提携を提案する。相手は初対面ながら好意的に応じ、場の空気が一変して新たな協力関係成立の可能性が見える。その一方で、キャサリンの意図と背後にある真の目的はまだ明らかになっていない。