リオと別の人物が閉じ込められた部屋で過ごす。罰ゲームを拒否したリオは代わりに飲み物を飲ませられ、不本意ながら特別扱いされる。二人はなぜかVIP待遇を受けて戸惑うが、やがてリオがどうやって中に入ったのかを問われる。鍵をかけ忘れたのかと思いきや、実は二人とも誰かに部屋に閉じ込められていたことが判明し、状況が一変する。彼らはこの閉じ込められた状態から脱出する決断を迫られる。