介入した男が陸銘を追い払い。相手が清雪に手を出した場面で男が強く抗議し、清雪は怯えて男が「大丈夫か」と声を掛ける。直後に男が金を差し出し「これ 持ってて」と言う。金は彼らの全財産らしく清雪は売って食事をしようとする準備を見せるが、男は自分が稼ぐと宣言する。彼は清雪の絵を褒めて保護を約束し、対立は一旦収まるがその約束が二人の生活を本当に変えるかは未解決のまま問われる。