林御が一対一の決闘を求めるが圧倒的な力の差で支配を強め、青藤学院の一年生を自分の支配下に置くと宣言する。生徒会は彼の力を疑い拘束し、力の正体が神か悪魔かを問い詰める。林御は二つの選択肢を提示し、味方になるか敵になるかを迫るが、最後に三つ目の選択肢として自分に従えば『天命の烏』へ進化させ、運命を見破る力を与えることを示唆し、対立の決着を新たな段階に引き上げる。