社長の前で奥様が薬を盛られて意識を失い、三人の男に襲われかける。蘇寒墨が現れて彼女を守り介入した男二人は殴られる。襲撃側は娘に触れていないと主張しつつ二千万円の結納金返還を迫り、治療費は出す代わりに「次は裸で送り届ける」と再挑戦をほのめかす。夏ら関係者は動揺し助けられた状況が詮索される。最後に社長と蘇寒墨が互いに手を出されたと責め合う場面で幕が下り、結末は保留される。