初期村で赤月魔王と戦っていた張凡は、一撃で倒され、魔王討伐の功績を奪われたと非難される。ギルド副会長の李昊は張凡を雑魚呼ばわりし、会長の座を譲るよう挑発。張凡は決闘を受けて立ち、命がけの戦いへ。赤月コアの浄化が遅れ無敵バフを失う危機に陥るが、大魔法師の浄化で一時的に無敵体験を得る。しかし、それがわずか5分間の効果で拒否される。審判に異議を唱える張凡は、ここで本当の反撃を始めようとしている。