主人公は六段階の巨蛇を倒し、進化点が最大値に達して七段階に上がった。霧の森の外にいる巨獣をすべて倒したため、今度は森の奥深くにいるより強い巨獣を狙う決意をする。一方、楚梟戦神が連邦の英雄として巨獣から民を守ってきたことが明らかになるが、一度の戦いの余波で罪人扱いされていることに主人公は納得せず、公式発表の不自然さを疑う。釈放を求める声が上がる中、戦神の真実は未だ明かされないままだ。