DNA鑑定で沈欣欣が主人公の実子であることが判明するが、母親の沈傲雪は未婚で妊娠し、家族や婚約者から拒絶され経済的に追い詰められていた。欣欣は幼稚園で孤立し、いじめられている。主人公はこれまでの苦労を知り、これからは二人を守ると決意する。しかし沈家の重圧は強く、沈傲雪が謝罪しても容赦なく厳しい罰を宣告される。母子を救うための闘いがいよいよ始まろうとしている。