終末で人類の大半がゾンビ化した世界で、主人公は美しい女ゾンビ・冷清清を縛りつつ恋愛システムを起動。システムから報酬を得るため、彼女の好感度を上げようと生肉を与えるが、即座に牙をむかれ苦戦する。隣室に食料を求めてきた新婚夫婦の趙傑と林可児に裏切られ、物資を奪われ鍵をかけられる。林可児を活用し報酬の家を得る目論見を立てるが、各種要求を拒否し距離を置く。極寒期への備えとして安全拠点の設計図確保が課題となり、主人公は外出して生存者の調査を始めるが、504号室で想定外の光景を目にする。