兄・佳紀が心に対して怒りをあらわにし、璃真に懲らしめるよう命じる。璃真は攻撃的な言動を続け、心に暴言を浴びせて手を拘束するも、心は反撃を試みて逃げようとする。兄の佳紀は璃真の暴力的な態度を諌めつつも、状況は悪化。璃真は自らの不安定さを露呈し、心を強引に抑えつけ、その後の事態に暗雲が立ち込める展開で終わる。