男たちがスリーカードが出ない配り方に不満を持ち、自分でカードを引くことに決める。全員がカードを伏せて2万円ずつ賭け、賭け金が次第に20万円まで上がる中、金額の大きさに緊張が走る。ある男がこれ以上見るのは損だと判断して伏せ続け、やがて降りる者が続出する。最後に一人が賭け金を一気に200万円に引き上げ、勝負は次の大勝負へ動き出す。