ひまわりはおじさんのスーツを汚してしまい、怒るおじさんから謝罪を受ける。ひまわりは自身のおこづかいで新しいスーツを買うと約束し、母親を責めないように懇願する。おじさんはひまわりに新しいドレスに着替えるよう促すが、その場にはひまわりの母親や他の人物もいて緊張が走る。ひまわりは母親とおじさんのうち、一人だけ選ばなければならないなら母親を選ぶと告げ、新たな対立の種が残されたままドレス替えへ向かう。