あまねは千夏からパーティーの誘いを受け906号室へ向かうが、実際には609号室で間違えていた。部屋に侵入したことで警備員に咎められ、社長も巻き込まれる。社長は女性の行動を見てただの誤解だと判断し調査を断るが、部屋を移動させることを決める。混乱の中、社長はあまねの奇妙な行動を面白いと感じ、この出来事が今後の変化を予感させる展開となる。