ある清掃員が逃げたことで北境出身の女性の軍人の存在が明らかになる。北境の軍人は男性ばかりで女性はただ一人、彼女は“北境の軍神”と噂されていた。浩銘は裴社長という江寧の財団トップと電話をし、その重要性を示すが、妹は自分には釣り合わないと感じている。姉は妹の価値を認め、釣り合わないのは相手だと励ます。局面は裴湛の登場へと向かい、今後の対話を予感させる緊迫した展開で終わる。