蕭社長と趙社長が城南の土地取り引きを巡り対峙する。趙社長は利益の7割を要求し、蕭社長に酒を飲み干すことで合意すると迫るが、蕭社長は汚らわしい酒は口に合わないと拒絶。それどころか趙社長に身を引くよう通告し、怒りを露わにする趙社長の面目を潰す。一触即発の中、蕭社長の部下が茶をこぼし事態はさらに緊迫。蕭社長は賢くも冷静に事態に対処し、決定的な衝突の寸前で次の一手を示唆する。