病院の面会で、家族に迎えられた秦暖を見送る場面から始まる。ある女性が宇兄に謝罪し、秦柔への嫉妬から不良にいじめを命じたことを認め反省を約束する。院側は行為を過剰と叱り、柔と仲良くするよう指示する。院長が素早く去る中、残った男は今後同じことがあれば兄の力を借りず自分が対処すると警告する。最後に「手を先に出さない限り」という院のルールが示され、緊張を残して幕が下りる。