沈硯辞は、林社長が退院後に迎えに来たことを知り、彼への不満を露わにする。彼女は顧言との関係について疑いをかけられ、林晚から彼を解雇し二度と会うなと告げられる。一方、言君は不良たちに命を狙われていると電話し、硯辞は彼の身を案じるが、彼の居場所は不明のままだ。林社長は沈硯辞の怪我を聞き監視カメラで言君の動向を調査し始めるが、硯辞は自分の足で病院へ向かう決意を示す。事件の真相は未だ明らかになっていない。