飲み会で若者が追い出される騒ぎが起き、場に残った水野紗希が罵倒と命令に直面する。神崎グループの社長と名乗る男が現れ、さっき誰かが毒を盛られたのを見たと告げて介入する。主催者側は「女を連れて来い」と指示し性別を巡る口論が起き、紗希が相手のあざを知っていたと明かす。罵倒と暴言が重なる中である男の評価が覆されるが、毒を仕掛けた人物は依然明らかにならず場は緊張したまま終わる。