顔清依は大将軍の娘、秀婉が自分を家に戻すために何度も両親に頭を下げたと兄に告げるが、兄は清依が心をねじれて秀婉を陥れようとしていると責めた。清依は秀婉ではなく自分が割っていない虹の瑠璃杯の破損をめぐり追及され、兄に閉じ込められる。清依は自分に罪を着せたのは秀婉ではないかと疑いを投げかけ、兄はその小細工をやめて秀婉を狙うなと清依に警告するが、清依の反抗的な態度が物語の緊張を膨らませる。彼女の次の行動が見えないまま episodeは幕を閉じる。