若者が四千万の翡翠を無償で譲り、石様と羅、店の者が驚く。若者は陸銘の友人として連れて来られ、石様は彼が自分の薬のことを知っていると問い詰める。若者は誰にも話していないと否定して誓い、店は薬を包んで待たせるが周囲の疑念は収まらない。石様は薬の出所を突き止めようとし、若者の供述が真相を残したまま場は引き締まって終わる。