主人公の霊獣サプライヤー、陸星辰はついに客を迎え、貴重な神級スライムを販売する契約が成立する。江城基地の戦闘チームが訪れ、2匹を1億2000万円で即購入し、上層部と再交渉する意向を示す。希少なスライムを持つ陸の店に公式ルートが開けたことで、彼の霊獣ビジネスは大きく前進する。システムからも報酬が与えられ、新たな種族解放の可能性が示唆され、次の展開への期待が高まる。