弟アレックスの入院費が膨らみ、バイト代では足りない状況で、主人公は奨学金を狙うバスケ選手のジャスティン・クロスビーに目をつける。そこへ、ジャスティンを自分のものだと主張するレジーナが現れ、主人公に対して激しく対立。レジーナは主人公に人格を買ってこいと挑発し、奨学金を狙う同情キャラとしての立場を否定する。緊迫する中、次の一手が示唆され、事態はさらに動き出す。