桜井玲の義母が、玲に対して圭を誘惑するのをやめるよう激しく非難する。義母は玲を恥知らずと呼び、日々圭に付きまとうことを嫌悪するが、玲は誘惑ではなく無理やりの行為だったと反論する。義母は圭を信じ、玲の言い分を否定して食事を命じる。一方、義母は玲に700万を渡す代わりに圭との離婚を求め、二人の間の対立が深まる。玲はこの提案を突きつけられ、次の行動を迫られる状況となる。