陸九淵が邪霊と結託し、張小旗を殺害し主人公の法器を破壊、さらには主人公を殺そうとしたと告発される。周囲は陸九淵の罪を疑い、一族皆殺しの刑を提案するが、主人公は自分の義兄である陸九淵の潔白を主張する。その後、陸九淵の不正や冤罪を暴く証拠が示される。だが、事件の背後には赤蓮教が関与し、霊の採取や魂の錬成が秘密裏に進んでいることが判明。主人公は強くなるために殿内で修行を許され、最も優れた神技を選んで新たな戦いに備える決意を固める。