暖暖が誤って社長のスーツを汚してしまい、おじさんは彼女のお小遣いで弁償すると提案する。暖暖は綺麗なプリンセスドレスを着たいと望み、社長は自分の服を着替えることを選び、子供の面倒は別の人物が見ると言い切る。しかし、知曉が陽陽を連れて来る必要があり、そのまま待たせるわけにはいかない事情が明らかになる。暖暖は兄さんとおじさんが似ていることに気づき、誰かの父親なのかと尋ねるが、その正体は不明のまま緊張感が残る。