玉は女性と母親に自分が詐欺師でないと否定し、家に車が3台ある話やトラクターで帰宅した理由を説明しようとする。しかし女性はその話を疑い、玉の家が名門ロラスラ自動車を製造していると主張するも、女性と母親はそれが南の大手グループのブランドであり、玉が開発したとは到底思えないと非難する。玉の言葉は信用されず、彼女は詐欺師呼ばわりされ、南宮家の名誉を傷つけていると攻撃を受ける。事態は玉の信頼問題に発展し、解決が見えないまま終わる。