契約獣として弱いF級の小型火トカゲを与えられた主人公は、同じく龍族の張婉秋に軽蔑される。しかし、龍族が持つ龍源コアを利用すれば進化可能と聞き、張婉秋の強力な霊獣のコアを奪いそれを食べて進化を目指す。結果、彼女のB級霊獣はA級に進化するが、張婉秋の怒りを買う。一方、主人公は龍源コアを失い瀕死となるが、捕食進化システムを覚醒させ、無限の進化への可能性を開く。現在は依然として弱い小型火トカゲの姿のままだ。