舞台は室内で、一人の人物が複数の男性に抑えられる。一人の男性が自らを絶滅庵庵主の高弟だと称し、その人物の抵抗を評価してLv9の惚れ薬が効かないことに驚く。仲間に総攻撃を命じて全員で抑え込み、被拘束者は離してと叫ぶが抑えられる。男性は卑劣な行為をほのめかし、牡丹の下で死ぬなどと呪う。襲撃者は被害者を食べ物に見立て、出来上がった飯が逃げられるわけがあるかと嘲笑し抱きしめようとする。被拘束者の抵抗は限られ、下半身を切るとの宣告で終わる。