顧燕笙は父を救うため妹の罪をかぶり5年服役。出所後、父に謝り、かつて陸瑾寒を愛し事故で彼の子を身ごもり彼に嫌われていたと告げる。再会の場に至り、対面直前に現場で「止まれ」と声が掛かり物語は未決で幕を閉じる。