ゾンビが迫る中、主人公は壊れた包丁の代わりにバットを手にして五階の部屋を捜索し、食料を確保する。林可児と趙傑は彼の戦いを見守りつつ、食料の確保に苦慮。趙傑は林可児に再び主人公に食料を頼むよう説得し、彼女は覚悟を決める。主人公は林可児に煮込みジャガイモを与えるが冷たく突き放し、やがて建物内を徹底的に探索。冷清清の食欲は増す一方で、主人公はその異常な食欲に警告を放ち、緊張感が高まるままエピソードが終わる。