村の卵が2つ足りないことを巡り、張さんが夏支々に盗難の疑いをかける。夏支々は日光浴用に玄関先に卵を並べていたと主張し、自分の卵を盗品扱いする張さんの言い分を否定する。張さんは執拗に非難を続け、口論は激化。そこへ強盗未遂事件が発覚し、張さんは口封じのための殺害を企てるも失敗。夏支々は村長を呼んで真相を明らかにすることを提案し、張さんの行動が疑われる中、事態は新たな局面を迎える。