陸爺さんが帰宅し、向晚のために花火を持ってきて場を和ませる。花火は清清の誕生日のためで、家では清清が「父さんの未来の息子嫁だ」と紹介される。向晚はもうすぐ入試なので先に休むと言い、陸爺さんは家の者に試験会場まで送らせると約束する。親族の一人が向晚に圧力をかけたのではと問い、否定がなされるが家族は遠くに行くことを心配する。最後に向晚が叔父に「もうすぐ私はあなたの元を去るよ」と告げ、去就が宙に浮く。