縁談が急に決まる中、星蘭の母が皇后に発情期の最中の蘇落との結婚事情を説明する。母は星蘭が感情を出すのが苦手で、蘇落が今は正気でない可能性を告げる。蘇落は星蘭を好きだと認め、皇后は二人にチャンスを与えると告げる。夜、道具箱が片づけられた部屋で星蘭は蘇落にそばにいさせ抱きしめてほしいと頼み、朝、目を覚ました人物が「離して」と言って終わる。