津年兄さんが、ある女性に対して彼女の大学進学先を秘密裏に三流大学に変えたことを告げる。彼は女性のIDとパスワードを持ち、彼女が人気のある清北大学に進学するのを周囲が嫌がったため、話し合って決めたと言う。しかし女性は三流大学に行くなどありえないと拒絶し、一生近づくなと突き放す。二人の間に深い対立が生まれ、関係は険悪なまま終わる。